ペットとの大切な思い出を九谷の念珠にこめて
腕輪念珠でペットの手元供養 花ゆら
ペットの手元供養:大切なペットとずっと一緒に・・・

長い間一緒に暮らしたペットは、家族同様の思い入れがあるかけがえのない存在。
しかしながら、いつしか訪れる別れ。
そんな家族を癒してくれたペットを、腕輪念珠にしていつもそばにおいてあげてはいかがでしょうか。
花ゆらの腕輪念珠は、ペットのお骨をお預かりし、日本最高峰陶磁器のひとつである九谷焼の職人が真心をこめて念珠にした後、寺院にて供養いたします。
腕輪念珠という形の手元供養

石川県金沢市で20年間手作り品の展示会を催しているカフェギャラリーの花ゆらでは、動物好きな作家仲間が、愛するペットを失った時、飼い主の心を癒し、悲しみを乗り越える一助にしたいと思いを込めて、お預かりした遺骨を埋め込んだ腕輪念珠の製作を始めました。
九谷焼の職人が、お預かりした遺骨が外側から見えるようにして、アクセサリーデザイナーが菩提樹の実や、革ベルトを使って組み立てた後、手作りの桐箱に収め、寺院住職が供養した後あわせて箱書もいたします。